私たちリージェンシー・スティール・ジャパン(RSJ)は大型溶接構造物の製造で世界に貢献しています。

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Company Overview
商 号
株式会社リージェンシー・スティール・ジャパン
(英文名 Regency Steel Japan Limited)
設立年月日
2004年12月
営業開始
2005年1月
資本金
1億円
従業員数
83名(2018年8月1日現在)
代表取締役社長
ウォン チュンユー
取締役副社長
正木 翔
非常勤取締役
Chris Ong Leng Yeow
Foo, Kok Seng
棚橋 克仁
監 査 役
Jerald Lee Quan Ti
株主構成
FELS Offshore Pte. Ltd. 51%
三井物産株式会社 44%
新日鐵住金株式会社 5%
主な事業内容
□溶接構造物の製作
■オフショア関連
■製鉄プラント関連
■石油化学プラント関連
■産業機械プラント関連
□金属熱処理加工の提供
品質方針
㈱リージェンシー・スティール・ジャパンは、顧客要求の仕様及び適用法規等の品質を確実に提供していくため、品質マネジメントシステム ISO9001:2015 を取得しています。

  •  品質つくり込みの推進
  •  技術と技能の集結
  •  効果的及び効率的業務の遂行
  •  継続的改善の推進
主な取引先
Keppel FELS Limited
新日鉄住金エンジニアリング株式会社
東邦チタニウム株式会社
三井物産株式会社
日鉄住金鋼構造株式会社
新日鐵住金株式会社
山九株式会社
三菱造船株式会社
宇部興産機械株式会社
三菱マテリアル株式会社
日本機設株式会社

Corporate History
会社沿革

前身
官営八幡製鐵所工務部機械課
1963年10月
八幡製鐵㈱工作本部発足
1974年6月
新日本製鐵㈱工作事業部発足
1974年11月
工作事業部内に機工を中心としたプラント製造部新設
1990年10月
山九㈱プラント事業部プラント製造部として再発足
2004年12月
山九㈱プラント製造部閉鎖に伴い、鉄構部門を㈱リージェンシー・スティール・ジャパンとして発足
2005年1月
㈱リージェンシー・スティール・ジャパン営業開始
2005年4月
㈱リージェンシー・スティール・ジャパン工場操業開始
2007年2月
グリットブラスト装置導入
2007年7月
No.1熱処理炉導入
2007年9月
10,000トンプレス導入
2008年3月
ISO 9001:2000の認証を取得
2008年4月
No.2熱処理炉導入
2009年5月
新NS切断機導入
2009年6月
新日本製鐵株式会社(現 新日鐵住金株式会社)資本参加
2009年6月
東京国際空港(羽田)D滑走路用鋼管納入
2010年3月
東京スカイツリー向け鋼管納入
2010年11月
ISO 9001:2008の認証を取得
2011年6月
3,000トンプレス導入
2011年7月
新型ベンディングロール導入
2013年
移動式海洋掘削装置ジャッキアップリグ用ラック&コードを
15基分納入
2014年12月
創業10周年
2018年4月
ISO 9001:2015へ移行完了

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Organization Chart
組 織 図

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